【プレス】障害者のアート、スポーツ活動の指導者研修プログラム開発を実施中

 

11月23日(金・祝)象の鼻テラス(横浜)にて、スロームーブメント実行委員会による「SLOW ACADEMY 2020年オリパラ大会・文化プログラムにおける障害者参加を支える人材育成プログラム」の公開座学、「SLOW LABELがいま取り組んでいること〜障害者が地域で活動するために」(講師:栗栖良依)と、関連プログラムとしてサーカスアーティストの金井ケイスケによるソーシャルサーカス・ワークショップを開催します。

2021年以降の日本社会に、障害者のアートやスポーツ活動の受け皿を増やすため、SLOW LABELが2019年から本格的に取り組むべく開発をすすめている、障害者のアート、スポーツ活動への参加を支援する指導者研修の詳細と、心身の総合的な訓練とともに創造性や自己効力感の向上を期待できる「ソーシャルサーカス」について紹介する貴重な機会です。ぜひご取材ください。

取材申し込み締め切り:2018年11月20日(火)

プレスリリース