SLOW LABELディレクター栗栖良依の
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SLOW LABELディレクター栗栖良依の講演をひらく
プライス

¥300,000
(旅費・交通費別)

SLOW LABELが
創造する未来
違いを活かしあえる社会
についてお話しします

SLOW LABELが目指す多様性と調和のある未来と活動について、ディレクターの栗栖良依が講演します。障害者との共創のあり方、ダイバーシティ社会の実現のためにできること、アート活動から広がる可能性、未来のウェルビーイングのつくりかたなど、ご依頼にそった内容でお話しさせていただきます。

SLOW LABELディレクター栗栖良依

「日常における非日常」をテーマに異分野・異文化の人や地域を繋げ、新しい価値を創造するプロジェクトを多方面で展開。2008年より、過疎化の進む地域で市民参加型パフォーマンス作品を制作。10年、骨肉腫をきっかけに右下肢機能全廃。障害福祉の世界と出会う。11年、「SLOW LABEL」を設立。14年、障害者と多様な分野のプロフェッショナルによる現代アートの国際展「ヨコハマ・パラトリエンナーレ」を立ち上げ、総合ディレクターを務める。パフォーマンスプロジェクト「SLOW MOVEMENT」では、総合演出として創作の指揮をとりながら、障害のある人が芸術活動に参加するための環境整備や支援人材の育成に取り組む。第65回横浜文化賞「文化・芸術奨励賞」受賞。東京2020総合チーム クリエイティブ・ディレクター。

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