INTERVIEW
その先にあるもの
SLOW LABELの会員制オウンドメディア
「そのさきにあるもの Beyond スロー」では、
SLOW LABELに参加しているおひとりお一人の
等身大のすがたと変化や気づきをつたえます。
障害のある人もない人も、多様な人と現場を一緒につくる楽しさ、時には難しさを、
そのひとの実感から語ってもらう、ロングインタビュー・シリーズです。
ディレクション:栗栖良依 編集:友川綾子 取材・文:清水康介 写真:古川智基(SAFARI.inc)
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01
はじめてのことも、なんでもやってみたら
驚きと、楽しみと、変化が少しずつやってきた
SLOW LABEL
アカンパニスト
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02
ダンスとの出会いはパフォーマンス専用車椅子
「&Y01(アンディゼロワン)」のかっこよさ
車椅子ダンサー

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03
パフォーマンスがとにかく楽しい
トレーニングで体力もついた
SLOW LABEL
パフォーマー
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04
大好きなろうの人と
おしゃべりできる人を育てる
手話奉仕員

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05
ロンドンでの経験値を活かして
スローな現場で柔軟なクリエイションを
コスチューム
デザイナー
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06
フェスティバルの大舞台で
創作をやりとげた充実感を胸に
パラトリ2017
参加アーティスト
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07
最先端テクノロジーで
心を豊かにするアートを
メディア
アーティスト
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08
日々の営みからつくる、
とびきりのジェラート
SLOW GELATO
(愛火の会 野々島学園)
アカンパニスト
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09
生きるための学び(Learning)を、
アートとともに届ける
SLOW LABELプロジェクトマネージャー

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10
社会でアートを尖らせる方法を
詩的にプランニングする
プランナー・詩人

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11
ダンスはコミニケーション
個性でつながる輪を広げたい
ダンサー/アカンパニスト

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12
アートを通して街が
元気になっていくのを見てみたい
SLOW LABEL
パフォーマー
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13
「あなたらしく生きていい」を伝えるため、
色々なことにチャレンジしていきたい
ダンサー/アカンパニスト

